外国人モデル事務所マキシタレンシー所属モデルによるコラムが2017年6月よりスタート!!

外国人モデルによるコラムが2017年6月よりスタート!!

「現役東大生!?」「お坊ちゃまモデル!?」「ドラァッグクイーン!?」「ジェンダーレスモデル!?」

※以下、プレスリリースより

2017年6月よりマキシタレンシー合同会社(東京都渋谷区、社長:中嶋譲治)は株式会社産経デジタル(東京都千代田区、代表取締役:鳥居洋介)の保有するweb媒体「ZAKZAK」にて外国人モデルによるコラム連載をスタート致しました。
日本語が堪能な外国人により、コラムは毎週水曜日に投稿されていきます。
第一弾は「カナダ人の歌姫」第二段は「サウンドクリエイターを目指すオーストラリア人」、第三弾は「在住外国人初のジェンダーレスモデル」、第四弾は「コスプレイヤー×起業家」(2017年7月3日公開予定)など個性豊かな外国人モデルによるコラムを毎週水曜日に楽しむことが出来ます。


第一弾 6月7日(水)「歌手希望カナダ出身の女性が来日決意したキッカケ」

http://www.zakzak.co.jp/ent/news/170607/ent1706070969-n1.html


第二段 6月14日(水)「日本の音楽に魅了されたオーストラリア人、目指すはサウンドクリエイター」

http://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/170614/ent1706141204-s1.html?ownedref=genretop_all_newsList01


第三弾 6月21日(水)「LGBTに対応遅れる日本 ドラァグクイーン×映画監督×ジェンダーレスモデル 」

http://www.zakzak.co.jp/smp/ent/news/170621/ent1706211336-s1.html?ownedref=genretop_all_newsList01


外国人モデル&タレント事務所マキシタレンシー合同会社について

マキシタレンシーは昨年7月(2016年7月)に設立された外国人モデル&タレント事務所です。
専属モデルのほとんどが日本語が堪能で個性や肩書きを持っていることを強みとする事務所です。(現役東大生、大阪弁を話すロシア人、お坊ちゃまモデル、ドラァグクイーン、ジェンダーレスモデルなど)
モデル&タレント事業の他に、キャスティング事業も営んでおり、現在公開中のサントリーCM(デカビタ篇)は弊社スタッフがキャスティングディレクターとして参戦した作品でもあります。
現在は特に、ドラァグクイーンやLGBTのイベントに力を入れており、東京オリンピックに向け、バイリンガル外国人が率先してLGBT活動をすることで日本人と外国人をつなぐ架け橋となることを目標としております。
モデルコラム
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自分以外の「声優を目指す人」だけでなく、いろんな人の人生に触れてみると視界が広がるかもしれませんよ!

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